新昭和の新たなマンションブランド「ウィザースレジデンス」が誕生。┃免震構造┃オール電化┃太陽光発電システム搭載┃宮城県仙台市青葉区において、地震の揺れを抑える免震構造と太陽光発電システムを搭載した安心・安全で快適、地球にも家計にも優しい分譲マンションが本格着工。

 株式会社 新昭和では、これまでの「パインズマンション」シリーズに続き、新たなマンションブランドとして「ウィザースレジデンス」プロジェクトを発足させ、平成24年早春より宮城県仙台市と千葉県緑区の2つ地域で「ウィザースレジデンス」の販売を開始いたします。

 そのひとつとして、仙台中心市街地の北四番丁通りに面し、利便性にも優れた仙台市青葉区宮町3丁目において「ウィザースレジデンス北四番丁通」の新築工事に着手し、本格に始動を開始いたしました。
 総戸数51戸、地上13建ての鉄筋コンクリート造の「ウィザースレジデンス北四番丁通」は、万が一の大地震を想定して、地震のエネルギーを吸収し、建物の変形・揺れを抑制する「免震システム」を採用した安心と信頼の免震構造としています。
 また「住宅エコポイントの取得」「フラット35Sエコ対象住宅」の適用要件として定められる見通しの「省エネルギー対策の最高等級4(住宅性能評価)」にも対応した高気密・高断熱の省エネルギー性に優れた仕様としています。
 このほか、震災後、早期に復旧されたライフラインが電力であったことを踏まえ、「全戸オール電化仕様」や、「太陽光発電システム」を搭載し共用部の消費電力の一部をまかなうなど、光熱費や共益費を抑えることができる計画としています。

 大地震の揺れを抑える安心の免震構造。住宅エコポイントの取得やフラット35Sエコ対象住宅としても対応する見通しの「省エネルギー対策等級4」をクリア。経済的で地球環境にも家計にも優しいオール電化&太陽光発電システム装備。快適で利便性に優れた立地など、まさに永住にふさわしいレジデンスの誕生です。

■「ウィザースレジデンス北四番丁通」予告物件概要

●所在地/仙台市青葉区宮町3丁目402番1,3 
●交通/JR仙山線「東照宮」駅より徒歩7分(560m)、JR東北本線・東北新幹線「仙台」駅より約1.9km 
●総戸数/51戸 
●敷地面積/1,619.23㎡ 
●用途地域/近隣商業地域・第2種住居地域/準防火地域 
●販売戸数/未定 
●間取り/3LDK・4LDK 
●専有面積/69.39㎡~84.52㎡ 
●販売価格/未定 
●構造・階数/RC造・13階建て 
●竣工予定/平成25年2月下旬 
●入居予定/平成25年3月予定 
●建築確認番号/第ERI11033814号(平成23年9月27日付)
●管理形態/区分所有者全員で管理組合を設立し、管理組合より管理受託者へ委託させていただきます。
●事業主・売主/株式会社 新昭和 
●設計・管理/株式会社 千都建築設計事務所 
●施工/松井建設株式会社 東北支店

■予告広告/販売開始まで契約または予約の申し込みは出来ませんので予めご了承ください。